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社会福祉法人 大阪児童福祉事業協会へ文具製品を寄贈しました

  • プラス株式会社は、2026年4月および5月に、社会福祉法人 大阪児童福祉事業協会 アフターケア事業部へ3年目となる文具製品の寄贈を行いました。

  • ■4月寄贈商品
  • ・Pastyシリーズ(ノート、ルーズリーフバインダー、携帯はさみ、紙入り修正テープ):計1,320点 
  • ・COE365シリーズ(ルーズリーフバインダー、ルーズリーフ、ノート):計600点
  • ・ノリノビーンズシリーズ:240個 ・香りプリット:3種×各120本 計360本   
  • ・肌にふんわりマスク(50枚入り):100箱 ・FAX感熱記録紙:6本 
  • ・ハシレ!エンピツケズリ!:2種×各128個 計256個 ・CDノート:各4種×120冊 計480冊
  • ・紙製イベント名札(50パック入り):2種×各20セット 計40セット 
  • ・フラットファイル:2種×各100冊 計200冊 ・ケース消しゴム Clutto(くるっと):120個 
  • ・KES’PON LARGE:2種×各25個 計50個 ・ペーパークリンチ:100個  
  • ・日本のお土産シリーズ ツイッギー:120本 ・マグネットクリップ:100個 
  • ・プロジェクトペーパー、プロジェクトステッカーメモ:各120冊 計240冊

  • ■5月寄贈商品
  • ・軽・開ランドセル「パッかる」:51個
  • 大阪児童福祉事業協会は、児童養護施設や児童自立援助ホームなどを運営し、子どもたちの成長と自立を支援しています。当社ではこれまでも、同協会のアフターケア事業部が実施する、児童養護施設で育った高校生の社会的自立を支援する取り組みに対し、文具製品の寄贈を行ってきました。
  • さらに2026年は、新たな取り組みとして、大阪府内の複数の児童養護施設で生活する小学校入学前の子どもたちへ、軽・開ランドセル「パッかる」を寄贈しました。
  • 近年、ランドセル症候群やランドセルの価格高騰など、子どもたちを取り巻く課題が社会的に注目されています。「パッかる」は、そうした社会課題の解決を目指して開発された製品です。子どもたちの新たな学校生活を支える一助となることを願っています。

プラスグループは今後もサステナビリティ方針に基づき、特定した重要課題「地域社会とのパートナーシップの促進」、「未来につながる人材の育成」に寄与し、人と社会と環境が調和する社会最適と持続可能な未来の実現に向けて貢献してまいります。

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