PLUS

Search
社会に満足を。

2025年度 社会福祉法人大阪児童福祉事業協会への文具寄贈活動に対し感謝状を受領

プラス株式会社は、2025年5月に社会福祉法人 大阪児童福祉事業協会 アフターケア事業部へ2年目となる文具製品の寄贈を行い、その継続的な活動と社会的な貢献が評価され、2026年3月1日(日)に「雇用主様・支援企業(者)様への感謝懇談会」にてこども家庭庁支援局長および大阪市長より感謝状が授与されました。

  • 寄贈した文具製品は同協会のアフターケア事業部が運営する事業の一つである、「ソーシャル・スキル・トレーニング」に参加する子どもたちに提供されています。
  • この事業は、大阪を中心とした関西圏の児童養護施設で育った子どもたちを対象に、18歳で施設を退所する前に、社会で自立して生活していくためのスキルを身につけることを目的として実施されています。
  • また、寄贈した文具製品は、アフターケア事業部の活動においても活用いただいています。

  • ■寄贈商品
  • ・Pastyシリーズ(クリアホルダー、ノート、ルーズリーフバインダー、ペンケース):計1,650点 
  • ・ハシレ!エンピツケズリ!イエロー:230個 ・消しゴムエアイン:150個
  • ・ホッチキス針NO.10:300個 ・強力ミニマグネット粒タイプ:100個
  • ・フィットカッとカーブ:150本 ・FCCツイッギー つばき:150本  
  • ・テープのり ノリノポッド(本体):150個 ・紙製クリアーホルダー:3種×各150枚 計450枚 
  • ・ノートブック:150冊 ・クリアホルダー5色MIX:100枚

プラスグループは今後もサステナビリティ方針に基づき、特定した重要課題「地域社会とのパートナーシップの促進」、「未来につながる人材の育成」に寄与し、人と社会と環境が調和する社会最適と持続可能な未来の実現に向けて貢献してまいります。

サステナビリティニュース一覧に戻る