こうすると、もっと心地よいかも。きっと喜んでくれるかも。
まずは、描いてみる。試してみる。挑んでみる。共に創ってみる。
いつもとは異なる視点で、今までにない切り口で。
潜在的なニーズを探求しながら、挑戦さえも楽しんで。
共鳴しあう仲間とともに、小さな改革をひとつずつ。
その閃きやアイデアのカケラが、新たな価値の創造につながっていく。
ワクワクするモノやコト、サービスをお届けすることで、
ひとりひとりの毎日をもっと楽しく、世の中を今日よりも快適に。
新しい価値で、新しい満足を。私たちプラスがお届けします。
公益財団法人日本サッカー協会 プロサッカー監督 森保 一氏
ひとりひとりが力を発揮できるワンチームとして輝く環境づくり
Cross Talk vol.3
ふだんは各々のフィールドでものづくりに取り組んでいる。設計メンバーが、ファニチャーカンパニーの前橋工場に集結。自身の担当製品の開発秘話やプラスならではものづくり、さらには、これから挑戦してみたいことについて語り合いました。
Furnishing Uniqueness
今、働く場の選択肢が増え、オフィスに求める価値は一社一様となっています。さらには働き方の自由度が高まり、一人ひとりのワーカーが求める「イゴコチ」のいいオフィスの在り方も多様化してきました。こういった背景の中で、プラスは「空間・モノ・人の関係性」をより良いかたちに整え、ワーカーの「イゴコチ」に寄り添いながら、一人ひとりの個性や能力を輝かせるオフィス環境を目指しています。既成概念にとらわれない自由な発想と感性を大切に、お客様の働き方にプラスの価値を提供いたします。
プラスの文具を使ってみよう!
PLUS DESIGN CROSSでは、恵比寿文化祭2025(10月11日(土)・12日(日))にて、昨年に引き続き、プラスの文具を使ったワークショップを開催しました。今回のテーマは、「オリジナルアートうちわ」。 プラスのはさみやのりを使って、切って、貼って、思いのままにデコレーションしていただきました。
開発ストーリー
開発者に聞いてみた|Vol.7 ito/oshi(イトオシ)
今や政府や日銀のレポートにも登場し、市場規模は数兆円*との試算もある「推し活」。
2024年にデビューした推し活応援製品「ito/oshi(イトオシ)」シリーズは、
ユーザー目線を追究したものづくりで、既存のグッズにはない独自性が高い評価を受けています。
自身も推し活をしているという開発担当者に、こだわりやこれからの展望を聞きました。
ジョインテックスカンパニー 防災対策・BCP
ジョインテックスカンパニー(以降JTX)は、企業や学校、介護施設、自治体といった各業界に特化したデリバリーサービス「スマートサービス」を展開。「人がいる通販サイト」として、専任の営業スタッフがお客様に寄り添い、モノだけでなく、さまざまなコトやサービスを提供しています。
さらに、「災害時にも慌てない社会づくりに貢献したい」との思いから防災事業に注力しています。
広島叡智学園様
瀬戸内海の豊かな自然が広がる、広島県の大崎上島に2019年に開校した、公立の全寮制中高一貫教育校。最先端の教育を実践しながら生徒の主体的な学びを促し、海外や地域といった多様な交流・活動が生まれる、エディタブルで多様性あふれる学習環境が特徴です。
プライフーズ株式会社ゴーデックスカンパニー様
伊勢原工業団地にあるプライフーズ株式会社ゴーデックスカンパニー様の新社屋建替えプロジェクト。それは社員と会社の成長が持続する環境とは何か、ゼロからともに考え、工業団地における働き方を変革するという、地域にも一石を投じる事業でした。プラスは、人が活き活きと働き、成長や誇り、愛着を生み出すために必要なものを「縁」と捉え、「3つの縁」というコンセプトを軸に社屋づくりに取り組みました。
シナリー株式会社様
化粧品メーカー、シナリー様の本社オフィス2階をリニューアルしました。キーワードは「風通しのいいオフィス」。壁の大半を撤去し、天井も剥がして照明計画も一新、さらに家具を別注するなどプラスならではの総合力を発揮し、光と色と質感を緻密に調和させた、上質で心地の良い空間に生まれ変わりました。