MENU

人権に関する基本的な考え方

プラスグループは、人格・個性を大切にする、人権尊重の精神に溢れた企業風土を築いていくため、以下に取り組んでいます。

(1) 私たちは、いかなる理由(性別・国籍・人種・民族・宗教・障害の有無等)をもってしても、差別・ハラスメント(嫌がらせ)等を自らが行わないこと、そして他人がすることも許さないという意識を強く持ちます。また、人権尊重の基本的な考え方は、互いに敬意を払い、「相手の立場に立って考え、行動する」ということです。私たちは、このことを常に意識して行動します。

(2) 私たちは、児童労働や強制労働を行いません。また、取引先等がこれらを行っていることが判明した場合は是正を求め、是正されない場合は取引を行いません。

(3) 私たちは、人権を尊重すると共に擁護することを基本精神とします。人権侵害の行為は、同じ職場で働く人々の意欲を阻害し、職場秩序を乱し、職場環境を悪化させるものと認識し、いかなる理由をもってしても、これを見過ごすことなく、理解しあえる健全な職場環境作りに取組みます。

(4) さらに、私たちはより良い職場とするために、次のような点に留意して行動します。

1.チームワークと職務遂行

私たちは一人ひとりの専門性を結集し、チームワークを大切にして、社会に有用な製品、サービスを提供します。

2.自由闊達な職場

私たちは、上司や先輩に臆することなく、何でも自由に話し合える自由闊達な気風に満ちた職場を築きます。

働く仲間のためにできること

CSRトップへ戻る

PAGETOP